理系パパです!👋
新小5になって、カリキュラムテスト(カリテ)が土曜日の夕方からの実施に変わりましたね。⏰
せっかくの週末、一番リラックスしたい時間帯にテストがあるなんて…。😭 しかも組分けテストと違ってコース昇降に直結しないとなれば、娘のモチベーション維持は至難の業です。わが家のリアルな向き合い方をまとめました!🌈
カリテの立ち位置をどう捉えるか 🧐
小5になると単元がぐっと重くなり、毎週のカリテに全力投球し続けるのは至難の業です。わが家では、カリテに対してこんなスタンスで向き合っています。🕊️
組分けテストとの温度差を認める 🌡️
親としてはどのテストも大切ですが、娘にとっては「クラスが落ちないテスト」は優先順位が下がって当然です。まずは、土曜の夕方に塾へ行くだけで100点満点!💯 という気持ちで、やる気が出ない娘を否定せず受け入れるところから始めています。🤝
土曜夕方の精神的ハードルを考慮する 🏝️
一週間の学校と塾の疲れが溜まった土曜日の夕方。ここで「集中しろ!」と言うのはなかなか酷な話ですよね。💦 テスト前には午前中にしっかりリフレッシュさせたり、テスト後の楽しみを用意したりするなど、心のケアを最優先にしています。🍀
娘への具体的なモチベーティング 📣
ただ「頑張れ」と言うだけでは動かないのが中学受験生。わが家では、こんなポイントを意識して声をかけています。🗣️✨
解き直しを楽にするためのテスト 🛠️
「今頑張って点数を取ることが目的じゃないよ。ここでしっかり解いておけば、組分けテスト前の解き直しがめちゃくちゃ楽になるよ!」と、未来の自分を助けるための準備だと伝えています。🏃♀️💨
部分的な目標設定 🎯
全科目完璧を目指すと息切れしてしまいます。😫 「今日は算数の図形だけはミスをゼロにしよう!」「漢字だけは満点を狙おう!」といった、小さな、かつ達成しやすい目標を娘と一緒に決めるようにしています。✅
精神的な安寧を最優先に 💖
点数がどうあれ、土曜の夕方という貴重な時間にテストを受けきったこと自体を全力で褒めちぎります!👏 カリテの結果で一喜一憂せず、あくまで「弱点を見つけるための健康診断」という空気感を作るのが、わが家には合っているようです。😊
結局、家庭ごとに正解は違う 🏠✨
カリテをガチで取りに行く家庭もあれば、「確認作業」と割り切る家庭もあって良いはず。一番怖いのは、カリテの負担で組分けテストまでに燃え尽きてしまうこと。🔥 娘の性格を見極めながら、無理のない範囲で伴走を続けていこうと思います!📣🙌


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