🚀 自立と挑戦の進学校!「青稜中学校」のブースへ行ってきました!
みなさん、こんにちは!😊🌸 小5のカリキュラムも中盤に差し掛かり、ヘビーな単元が目白押しですね。💦 「やることが多すぎる〜!」と親子で頭を抱えそうになりますが、息抜きを挟みつつ、一歩ずつ進んでいきましょうね。一歩一歩!🐢🔥
さて、先日の合同学校説明会レポート、今回は東京・品川エリアで圧倒的な人気と存在感を放っている共学進学校、「青稜中学校」です! ブースの周りはたくさんの受験生ファミリーでブースが埋まるほどの熱気!さっそく、そこでキャッチした最新情報をワクワクたっぷりにお届けします!✍️👀
📌 青稜中学校の「基本情報」をおさらい!
まずは、アクセスも抜群な青稜の基本情報からチェックしていきましょう!
- 学校名: 青稜中学校・高等学校
- 所在地: 東京都品川区二葉(東急大井町線「下神明駅」からなんと徒歩1分!さらに「大井町駅」やJR横須賀線「西大井駅」からも徒歩圏内という、神がかったアクセスの良さです。通学時間が短いのは、体力面でも本当にありがたいですよね。🚃✨)
- 学校形態: 男女共学(生徒たちの自主性を重んじる、とっても明るくてアクティブな校風です!)
- 進路の特徴: 国公立大学や早慶上理、GMARCHへの合格実績が右肩上がりで大躍進中!🚀 「現役合格率」に徹底的にこだわっており、学校全体のサポート体制が手厚いことでも有名です。塾に頼りすぎず、学校の勉強を軸にしっかり実力を伸ばせる環境が受験生親に刺さっています。🎓
📢 説明会で心に響いた!教育内容と入試のポイント
ブースの先生がスマートに、そして情熱的に語ってくださった学校の魅力の要点です!
① 中3からスタートする独自の「ゼミ制度」
青稜の教育で一番面白いのがこれ!中3・高1の2年間、通常の授業に加えて、自分の興味のある分野を深く掘り下げる「ゼミ(選択制プログラム)」が導入されています。 SDGsについて考えるゼミから、本格的な科学実験、アート、経済まで、まるで大学のサークルのような専門的な学びができるんだとか!「自ら問いを立てて挑戦する」という経験を通じて、単なる受験勉強に留まらない、本当の思考力やプレゼン力が身につくのがめちゃくちゃカッコいいです。💡✨
② 校舎を飛び出す「アクティブラーニング」
「挑戦をアイデンティティに」というスローガンの通り、とにかく実践的なイベントが盛りだくさん! オリジナルの宿泊行事や、英語学習を実践するグローバルプログラムなど、生徒が主役になって動き回る機会にあふれています。 先生が「失敗してもいい、まずは打席に立ってバットを振ってみよう!と思える環境を作っています」と仰っていて、思わず激しく深く頷いてしまいました。失敗を恐れないタフな心が育ちそうですよね。
③ 入試傾向と「今からできる対策」
大人気の青稜入試ですが、ブースの先生からはこんなアドバイスをいただきました。 「算数も国語も、突飛な難問を出すことはありません。それよりも、問題文の条件をしっかり整理して、基本~標準レベルの問題をいかに正確に解き切るかが勝負を分けます」とのこと! これを聞いて、ハッとしました。 ケアレスミスをなくし、問題の条件を正確に読み解く読解力を磨くこと。日々の地道な積み重ねこそが最大の武器になると、改めて基本の重要性が身に沁みました!🔥
🍀 まとめ:やる気メーターを上げて、また明日からの伴走へ!
青稜中学校は、独自のゼミをはじめとするソフト面でも、子供の「知的好奇心」と「挑戦心」をこれでもかと刺激してくれる最高の学び舎でした。あのスタイリッシュな制服を着て、楽しそうに「下神明」の駅を歩く我が子の姿を妄想するだけで、伴走エネルギーがフルチャージされますね。🥰
これから先、夏に向けて夏期講習や模試の荒波がやってきますが……(笑)。 今日いただいた素敵なパンフレットをお守りにして、娘のやる気を上手に盛り上げつつ、一歩ずつ笑顔でガッツリ伴走していこうと思います。


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