お疲れ様でしたーーー!!🙌✨今日は娘の「組分けテスト」当日! 自己採点(?)というか、試験後の娘のリアクションです。
今回はいつもと少し「空気感」が違います……!📈🔥
テストを終えて帰宅した娘。いつもなら「全教科できた!500点取ったわ!ガハハ!」と豪語する(そして結果は……な)タイプなのですが、今日は珍しく「リアル」な数字を口にしてきました。
📊 娘の自己採点(予想)
- 算数:170点 🧮(おっ、頑張ったじゃん!)
- 国語:100点 📖(……お、おう。やっぱり苦戦したか?)
- 理科: 92点 🧪(安定感!)
- 社会: 92点 🗺️(いい感じ!)
- 合計:464点
もちろん、ただの手応えなのでここから大幅な下方修正があります。ほんと数10点で。。。
本人は「クラスの子に比べるとそんなに突き抜けて良くはない」ということを冷静に考えている様子。
でも、パパが注目したのはそこじゃないんです。「国語が難しかった……」と、あの自信満々な娘が課題を正面から受け止めていること!これ、めちゃくちゃ進歩だと感じます😭✨
🔍 なぜ「リアル」な手応えが言えたのか?
今回の組分けに向けて、娘がやってきた量は過去最大量でした。
- 組分けテスト対策の徹底 📝
- 週テストの解き直し 🔄
- 演習問題集(演問)を何周もループ! 🌀
これだけ「量をこなした」からこそ、自分の実力と問題の難易度の差が、ロジカルに(?)分かるようになったんだと思います。 「やっていないから分からない」ではなく、「やったのに届かなかった」という悔しさ。 これこそが、中学受験における「真の成長」ですよね!✨
📖 国語の壁:長文への挑戦
娘いわく、「とにかく文章が長かった……!」とのこと。 でも、ここからの発言がパパを感動させました。
「国語、もっと取れたはずなんだよねぇ~~。。。解き方を先生に聞いてくる!」
泣ける……!😭 ただ「難しかった」で終わらせず、自ら「改善策(PDCA)」を回そうとしている! 「もっと取れた」という思いがあるのは、それだけ今回のテストに本気で向き合い、思い入れがあった証拠です。
✍️ あとがき:5年生、ここからが「深化」の始まり
5年生のカリキュラムが始まったばかり。 算数も理科も難易度が爆上がりする中で、今回の「リアルな手応え」と「前向きな反省」が得られたのは、偏差値以上に大きな収穫です。📈
国語の「解き方」を先生に聞きに行くという娘。 パパも一緒に国語に立ち向かっていくつもりです!🤝
「さあ、5年生の戦いは始まったばかり。次の一手、一緒に考えていこう!」📣💨



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