こんにちは!
偏差値狂い、かつ理科教員免許を持つ分析オタクのパパです!🧪📈💥🤯
2026年1月12日、長女にとって未知の領域「志望校判定テスト」がやってきます。
「小4で判定なんて早すぎる?」 「翌週の組分けテストの方が大事じゃない?」 そんな甘い考えは、このパパにはありません!🏗️💎
理系パパの視点から見れば、このテストは新小5への「地盤調査」そのもの。我が家の戦略を公開します!🚀👑
📊 志望校判定テストの「正体」をロジカルに解剖
まずは敵のスペックを確認!!通常の組分けテストとは「生態系」が違います。
① 受験者層のレベルが異常に高い!📈🚨
分析オタクとして数字を見逃しません。昨年の受験率は組分けの約5〜6割。
つまり、「Sコース認定を狙える猛者」や「上位クラス常連」しか受けていない、2週間後に控える組分けを優先させる層は回避することもあるのです。
- その証拠:
組分けテストのSS認定基準は偏差値56ですが、昨年の志望校判定テストのSS基準は53.9まで下がります。 「偏差値54でSSレベル」と認められるほど、母集団のレベルが高い(=偏差値が出づらい)ということ!いつもよりマイナス2〜3低くても、それは「敗北」ではなく「大健闘」です!🛡️✨
② 合格判定が「辛い」理由🌶️🔥
このテスト、判定がめちゃくちゃ辛口ということで、今から冷や汗書いています💦💦
- その証拠:
同校を志望する集団の中での「順位」で判定するのではなく、四谷大塚の膨大なデータに基づいた「偏差値表」そのものでバッサリ判定されるからです。
「落ち込む評価」になるD判定が並んでも、それはただの「参考記録」。パパは動じません!きっと・・・
🔍 我が家流・全範囲テストの「穴」を見つけるハッキング術
出題範囲がないこのテスト。短期記憶で逃げ切ってきた長女にとって、最大の試練です。そこでパパが設計した「復習の最短ルート」がこれです!👇
1️⃣ 理社:要点チェックの「高速プロファイリング」
今週はとにかく予習シリーズの「要点チェック」を片っ端から解き直させます!
- 戦略:完璧な単元はスルー。詰まったところだけを徹底的に「穴」としてマーキングし、ノートを見返して「知識の再溶接」を行います。 理科教員パパとしては、物理・化学分野の「なぜ?」というロジックが抜けていないか、しつこく尋問(笑)して記憶を定着させます!🧪🌲
2️⃣ 算数:演習問題集の「大問1」波状攻撃!
算数は演問で解法のアルゴリズムを再インストール。
- 戦略: 難しい応用を追うより、演習問題集の「大問1(基本問題)」を全単元解きまくる! 基礎の穴を埋めるのが、全範囲テストで大崩れしないための最強の防御です。📏📐
- 秘密兵器: お風呂に貼った「算数公式集ポスター」を、入浴中に脳内スキャン!「面積図、つるかめ算、等差数列…」と、湯船に浸かりながら公式をハックするのが理系パパ流のタイムパフォ最大化戦略です!🛁💎
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🧠 最後に:娘の「遂行力」を信じる伴走
小4の振り返りでも書いた通り、娘はまだ「自走」はできなくても、「課題を力強くこなす力」はピカイチです!✨
この志望校判定テストは、今の実力を測る「健康診断」のようなもの。 結果を見て落ち込む必要はありません。(完全に自分への言い聞かせ)
そのD判定、C判定こそが、新小5で逆転劇を起こすための「伸びしろの座標」なんです!
娘の「穴」を見つける作業、パパも一緒に楽しみます! 2028年組の皆様、1月12日、共に知の深淵へダイブして、新小5へのロケットスタートを切りましょう!🚀👑🌸
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