🧪 技術と人間性を育む学び舎!「東京電機大中」のブースへパパが突撃!
みなさん、こんにちは!😊🌸
さて、今回の合同学校説明会レポートですが、ターゲットは、緑豊かで広大なキャンパスと、充実したICT・理数教育、そして温かみのある人間教育で男子・女子ともに人気を集めている共学進学校、「東京電機大学中学校(通称:電大中)」です!🌟 理系パパの視点も交えつつ、最新のデータや先生からの熱いメッセージをたっぷりお届けします!✍️👀
📌 ① 東京電機大中ってどんな学校?「基本情報」
まずは、知的好奇心をくすぐる素晴らしい基本情報をおさらいです!
- 所在地: 東京都小金井市梶野町(JR中央線「東小金井駅」から徒歩約5分という、これまた素晴らしいアクセスの良さ!新宿方面からも立川方面からも通いやすく、周辺は大学や研究施設も多い落ち着いた文教地区です。キャンパスは開放感があって緑がいっぱい!🌳✨)
- 独自の教育スタイル「人間らしく生きる」&先進の理数教育: 技術の学校としてのDNAを持ちながら、校訓に「人間らしく生きる」を掲げるバランスの良さが魅力。👦👧 全教室にプロジェクターが完備され、1人1台のタブレット端末を活用したICT教育はもちろん、科学的思考力を養う実験中心の理科教育や、表現力を磨く探究学習が日常的に組み込まれた素晴らしい環境です!
- 進路の特徴: 東京電機大学への推薦枠をきっちり確保しつつ、卒業生の約7〜8割が国公立大学や早慶上理、GMARCHなど、他大学の理工系・文系学部へ挑戦して現役で合格していく「実力派の進学校」でもあります!国語や英語の語学教育にもめちゃくちゃ力を入れているハイブリッドな学校です。🎓🚀
📊 ② 気になる!「四谷大塚偏差値推移」のデータ考察
ここで、データ大好きなパパがしっかりチェックしてきた、近年の四谷大塚・組分けテストにおける偏差値推移をリサーチしてみました!🔍📈
電大中は、その面倒見の良さと抜群の学習環境から、近年堅実な人気を誇っていますが、全体のトレンドはこんな感じです。
- 男子(一般): 偏差値 43〜48 前後
- 女子(一般): 偏差値 44〜49 前後(入試回によって午後入試などはさらに上昇!)
📈 偏差値推移から見える特徴
昨今の「理系人気・プログラミング教育への関心」も手伝って、偏差値は安定、入試回によってはやや難化傾向にあります!📈 今回の組分けテストのデータ分析でもあったように、まさに「中位層がパンパンに厚くなっている」Bコース層の受験生にとって、第一志望としても、実力をしっかり発揮して勝負したい併願校としても、非常に厚い信頼を集めているターゲット校です。うっかりミスが命取りになる、実力伯仲の戦いが予想される人気校です。⚠️
📢 ③ パパがブースの先生に直撃!「リアルなやり取り」の裏話
大混雑のブースの中、パパが先生を直撃!男同士(?)の熱い一問一答をメモメモ✏️🔥
💬 パパ: 「小5になり、科学的思考を大切にする学校を目指すにあたり、今の時期に一番大切にすべきことは何でしょうか?」
👨🏫 電大中の先生: 「受験生を困らせるような奇をてらった難問を出すことはありません。 私たちが求めているのは、『基本を正確に理解し、最後まで諦めずに解き進める力』です。 」
💬 パパ: 「東小金井の素晴らしいキャンパスでの教育も、子供たちがどう成長していくのか楽しみです。」
👨🏫 電大中の先生: 「当校はクラスや学年の垣根を越えて、生徒と教員の距離がとても近いアットホームな学校です。 開放的な校舎と、のびのびと、でも真剣に学ぶ生徒たちの姿を見ていただければ、きっと学校の温かい空気感を感じていただけると思います!」
👨🏫 パパからママへのバトンタッチ!明日からの大作戦
東小金井のあの広々とした環境と、技術だけでなく人間性を育てる教育方針は、娘にとってもすごく心地よく成長できる場所だと確信です。入試で求められる『基本の一行題を落とさない力』も、今まさに家でやっている算数演問の練習問題レベルや理社の錬成問題集を泥臭く解き直す習慣そのものが大事だと思いました。電大中の大ファンです!
今週もそれぞれの役割で本当にお疲れ様でした!次なる第4回組分けテストに向けて、チーム我が家も体調第一で一歩ずつ突き抜けていきましょうね〜!🔥🧪💖👋


コメント