🌍 新時代のグローバル校!「サレジアン国際」のブースへ行ってきました!
みなさん、こんにちは!😊🌸
さて、今回は、近年の共学化・国際化へのリブランディング以降、中学受験界で凄まじい人気と注目を集め続けている最先端の国際系共学校、「サレジアン国際(サレジアン国際中等部)」です!🌟
ブルーを基調とした、知的で洗練された雰囲気のブースで、最新のデータや先生からの熱いメッセージをたっぷり仕入れてきましたのでお届けします!✍️👀
📌 ① サレジアン国際ってどんな学校?「基本情報」
まずは、サレジアン国際の未来を見据えた素晴らしい基本情報をおさらいです!
- 独自の教育スタイル「21世紀型教育&インターナショナル」: カトリックのサレジオ会を母体とした伝統ある教育に、世界標準のグローバルカリキュラムを融合!「本科クラス」と、英語で主要教科を学ぶ「インターナショナルクラス(Standard/Advanced)」が用意されています。👦👧 ただ英語が話せるだけでなく、すべてのクラスで「PBL(課題解決型学習)」が徹底されており、自ら問いを立ててディスカッションし、ロジカルにプレゼンする力が日常的に鍛えられる素晴らしい環境です!
- 進路の特徴: 国内の難関私立大学や国公立大学への進学はもちろん、アジア・欧米を中心とした海外の大学への進学ルートも視野に入れた、非常にダイナミックな進路指導が特徴です。世界を舞台に活躍する未来がリアルに描ける学校です!🎓🚀
📊 ② 気になる!「四谷大塚偏差値推移」のデータ考察
ここで、理系パパ(笑)も大注目の、近年の四谷大塚・組分けテストにおける偏差値推移をリサーチしてみました!🔍📈
サレジアン国際は、新設・リブランディング以降、ものすごいスピードで難化していることで知られていますが、全体のトレンドはこんな感じです。
- 本科・インター(午後含む): 偏差値 46〜53 前後(入試回やクラスによって幅があります)
📈 偏差値推移から見える特徴
近年の中学受験における「英語教育・共学化・PBL」という人気トレンドのど真ん中を走っている学校だけに、偏差値は右肩上がりで推移、あるいは高止まりしています!📈 特に午後入試やインターナショナルクラスは、四谷大塚のBコース上位〜Cコース層の受験生が「21世紀型の最先端教育を受けさせたい!」とこぞって併願・第一志望に据えてくるため、実質倍率が跳ね上がる大激戦区となっています。今回の組分けテストで中位層がパンパンに厚くなっていることからも、まさにその層の激しい競り合いが予想される実力派の人気校です。⚠️
📢 ③ ブースの先生に直撃!「リアルなやり取り」の裏話
混雑するブースの中で、運良く先生と直接お話しすることができました!そのリアルな一問一答をお届けします。
💬 私: 「今の時期に一番大切にすべきことは何でしょうか?」
👨🏫 サレジアンの先生: 「本校の入試問題(一般入試)は、知識の詰め込みだけで解けるような問題は出題しません。 私たちが求めているのは、『持っている基礎知識を組み合わせて、論理的に思考する力』です。」
💬 私: 「PBL授業についても、子供たちがついていけるか少し心配です。」
👨🏫 サレジアンの先生: 「ご安心ください!最初はみんな緊張しますが、クラスメイトと意見を交わし合ううちに、自然と自分の言葉で語り始めます。 お互いの多様性を認め合い、共に高め合うアットホームな校風ですので、ぜひ秋の体験行事や学校見学にお子様と一緒にいらしてください。生徒たちが生き生きとタブレットを使いこなし、議論を楽しんでいる姿を見ていただければ、未来の学びの姿を実感していただけると思います!」
🍀 まとめ:思考の土台を、今からコツコツ!
サレジアン国際は、国際性という華やかなハード面はもちろん、PBL教育を通じてこれからの時代を生き抜く「思考の武器」を授けてくれる、本当にエネルギッシュでワクワクする学校でした。あのグローバルなキャンパスで、世界中の仲間と笑顔でディスカッションしている我が子の姿を想像するだけで、お母さんの伴走エネルギーがメラメラと湧いてきます。🔥🥰
先生のお話にもあった通り、新時代の入試だからといって特別なことをするのではなく、今やっている算数の「旅人算」や理社の錬成問題集を「論理的に、ミスなく解き切る」という地道な基礎体力が、そのままサレジアンへの合格切符に繋がっています。
全国の受験生ママ・パパ、今週も本当にお疲れ様でした!次なる第4回組分けテストに向けて、体調第一で一緒に笑顔で突き抜けていきましょうね〜!🌟💖👋


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